小さなプランターでもジャガイモ大収穫!
上記イラストはF幼稚園年長児の保護者のUママからいただいたもの。
いろいろな料理につかえるジャガイモを「いろいろな可能性かある」と表現。
幼稚園の子供たちの、これから先の未来:いろいろな可能性に通じるよね…
下の写真は同一敷地内にある保育圏でのジャガイモ収穫の様子。
こちらは、畑ではなくプランターでの栽培。
畑に幼稚園用の種芋を受け付けた際、保育園のプランターが空いていることに気がつき、保育園長先生にご提案して受け入れていただいたもの。
この収穫の日、私は支援に行けず、園児と先生だけで収穫。
私が成育期間に支援したのは、植付場所の準備と種芋の提供、生育途中の土寄せの代わりの培土(土を上から足すこと)、追肥、鉢を回転してまんべん無く葉への日照確保など。
植付けたのは、1歳児クラスだった頃の春先。
まあこの年の年齢の子なので、種芋をそっと置くだけだけれど…
以下は園のFBより転載。







植付時期や、種芋など、基本を押さえれば身近な空いているプランターなどでも予想以上の収穫が得られるのがジャガイモの優れた作物であることを証明してくれる。
文章:小池常雄
引用:園のインスタより転記
(園のインスタでは個人の顔はそのまま表記しているものの
当ブログの方針で顔を処理して掲載してあります)
冒頭イラスト:TKさん
編集:小池







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