「どうする、ニンゲン
つくし野ビオトーププロジェクト
「つくし野ビオトーププロジェクト」は活動歴21年目。小学校長から引き継いだ地域市民が主催。参加希望者に無料で全開放。営利・宗教・政治・企業活動等と一切無縁の社会貢献活動。 「命」をテーマに子と家族が共に学ぶ先駆的な体験的環境学習。総参加者総数は約2.7万人。延開催回数は360回以上。(つくし野地区) 開始以来21年間の実績を保育園・幼稚園・小学校(3校)・都立高校に援用・展開中。 HP/ブログは、プロジェクト代表の小池が運営。ブログでは活動案内・報告の他、身近な環境・生き物の話題を年間180~200回ほど(延2100回以上)を更新。
次の活動実施予告・実施済の報告
◎2025年度つくし野地区での活動は延22回実施。延参加者数は828名。 ◎F幼稚園での活動は延11回、延1,280名参加。 ◎小川小への出張環境学習は延6回実施。延887名参加。 ◆3地区で延2,995名/39回の活動を実施。
〇2026年度第4回定例は7月25日土「カブトムシ相撲大会~第21回つくし野場場所」は無事終了しています。第5回の特別活動は実施日未定です。8月の実施は未定です。
2026/08/22
2026/08/20
おすすめ施設・展示 ㉔:「ミクロの世界展ー生命の未来を照らすー」
「ミクロの世界展ー生命の未来を照らすー」
7月25日から8月23日まで、恵比寿駅近くの東京都立写真美術館で
「ミクロの世界展ー生命の未来を照らすー」展が開催されています。
夏休みの宿題で、博物館などを訪問する…というような内容が出題される場合があり、参考に…
2026/08/18
みんなの夏休み③:みんな はばたけ!!
「大谷翔平+ECC 共同プロジェクト」
のご招待で LA短期留学…とか!
| [このブログではいつもは顔は処理するけれど、TVなどで報道されているので今回は無し] |
いやいやそうでなく、学校や塾での勉強ではない、出なくてもいい課外学習のような当活動にわざわざ来てくれるような子(家族)の特性として、こういうオープン型の選考にも果敢に挑戦するからなのだろうか?
実はこれまで当活動に参加してくれている子の中で、この種の制度で海外派遣されるのは、私が知る限り、実に3人目。
2026/08/16
2026/08/13
2026/08/11
2026/08/09
2026/08/06
2026/08/01
おすすめ施設・展示 ㉒:ISAS/JAXA (文末に書き込みあり)
JAXA 相模原キャンパス 交流棟
先に紹介した相模原市立博物館の向かい側、入口は左手100mほど歩いた先にあるのがこの研究所。
JAXAの相模原キャンパス公開施設が今回推薦の施設。
ここの公開施設(交流棟)も入場無料で駐車場もあり、日本の宇宙開発の歴史が実物ばかりが展示されていて、なかなかおすすめな施設。
2026/07/31
2026/07/28
2026/07/24
2026/07/23
2026/07/21
ヒマワリの花は太陽を追うか?
本当は、東北東を向く…
その中で、インタビューを受けていた施設の運営の若い女性が
「ヒマワリの花は時刻によって太陽を追いかけて花の向きを変える。」
…という趣旨の答えをしていて驚いた。
2026/07/19
アカトンボ:羽化失敗(その2)
2026/07/17
2026/07/14
登録:
投稿 (Atom)







