小魚・ザリガニを次々と…
いつものように、お食事に余念がない。(20240330の撮影です)
それなりの水深の場所だけれど、池底が見えるのだろうか?
風に吹かれ、頭の毛が逆立つと別の種のようにも見える。
器用に小魚を捕まえたけれど、これでは腹の足しにはならない。
ダイサギはさすがはペリカン目!と思わせる首の長さと柔軟性。
捕まえる時は思い切りよく頭部を水中に…
いつも成功するとは限らない…
せめてこのくらいの大きさがないと…最近カワセミが来なくなったのは、この個体のせいと思っているらしい。

文章:小池常雄
写真: 同
撮影日:20240330
撮影場所:新治睡眠の森
編集:小池
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