雨のやみ間に収穫や植付の準備を…
歴史的な長雨の8-9月で、なかなか活動を企画できないのが悩みなのだけれど、季節はちゃんと巡っている。反対側には、白い花のものが咲く。
活動はできなくても畑のメンテナンスは継続せねばならず、長雨の間を狙って土手の草刈り。
今年の草刈りの悩みは、刈取り、集めて盛り上げておいても、少しも乾燥せず、下部が腐敗し始めること。
これは少し前に、2ウネ作ったカボチャやスイカ・メロンなどの柵の北側の1つをひとりで解体した時の写真。今年は大変にバターナッツなどの出来が良く、この段階で未収穫だったものの半分強がこのくらい。
これは9月22日にFUさんに支援いただいて片付けをした時の写真。ツルの足元にこんな感じでごろごろ。
柵を撤去したあと、マルチを剥がし、ピンを抜くのだけれどなかなか重労働。OOさんは、黙々と土手の角の草取りとハツカダイコンの種まき用の耕耘、土づくりをして下さり。
1ウネ分でこれだけの量になる。
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