次の活動実施予告・実施済の報告


◎2025年度つくし野地区での活動は延22回実施。延参加者数は828名。 ◎F幼稚園での活動は延11回、延1,280名参加。 ◎小川小への出張環境学習は延6回実施。延887名参加。 ◆3地区で延2,995名/39回の活動を実施。
〇2026年度第5回定例は7月25日土無事終了しています。第5回の特別活動8月23日日午後実施済です。

2017/07/17

活動報告:助成金贈呈式に参加しました。

日本生命財団「児童・少年の健全育成事業」≪広がれ、元気っこ活動≫の助成金贈呈を受けました。
6月末、東京都庁に呼ばれ、(公財)日本生命財団(ニッセイ財団)の助成の贈呈式に出席しましたので、ご報告します。
この助成は同財団が、各地の自治体の推薦を得る形で助成先を決定、活動助成を行うもので、当「つくし野ビオトーププロジェクト」は2度目の申請でしたが、助成を受けることができました。東京都内からは本年度は10団体が選定。その一つに選ばれたのです。
えらばれた10団体は、障害者福祉系と、一般の定型発達(従来の言葉では健常)の児童の体験学習の2系統に整理されたように思います。
「広がれ、元気っこ活動」という名前の助成でもう、39年の歴史があるのだそうです。今年度は全国で、279団体に総額1億2501万円を助成するという、とても規模の大きい助成です。









 同財団からは、専務理事・事務局長さんが出席。
東京都からは、保健福祉局長、生活福祉部長、少子社会対策部長、障害者施策推進部長…と、福祉系の重鎮の皆さんが、出席。集合写真に一緒に写ってくださいました。










助成をいただいたお金で、私たちの活動をより豊かに展開できる資材の購入を行い、活動に参加下さる皆さんに還元してまいります。
文章:小池
写真:小池
ブログ編集:小池

活動報告:第4回特別活動を実施しました。

「野菜を収穫しよう!(vol.4)」の活動を実施しました。
7月16日日曜:3連休の中日、猛暑日が続きますが、短時間の活動にし高温対策に気を付けて夕方に活動を実施しました。
収穫したのは、サヤインゲン、モロッコマメ、コマツナ、ミニチンゲンサイ、ミニダイコン、ラディッシュ、ズッキーニ、ミニトマトでした。
種類はたくさん。でも量は少しだけです。
どの野菜も渇水で元気がないのですがその分、味は濃くなっています。
これは、チンゲンサイを食べていた青虫。昆虫たちは雨が降らなくてもみずみずしい葉っぱを食べているので元気。その食べた穴が開いた葉っぱを、私たちがいただいて食べます。笑
来てくれた子供は4人、女の子ばかり。にぎやかに収穫してくれました。
収穫はいつものように、平等に分配。それでも十分な量がありました。
いつもの記念写真を写しましたが、カメラの設定が失敗し、写った写真で私はお尻だけ。
あわてて戻る後ろ姿でした。笑
参加者は、未就学:1名、3年生:2名、4年生:1名。保護者:4名。主催者は小池1名。子供の合計4名。大人の合計5名。合計で9名でした。
つくし野小以外の所属校は、長津田小学校でした。

≪おまけ≫
参加者の帰った後、Iさんが畑を見に来てくれました。遠くに単身赴任中ですが、ブログでの発信など、技術的顧問として、活動を支えてくださっています。
自分用に残した収穫物を「半分こ」しました。
自宅に持ち帰った野菜の一部はこんな料理にしました。
ズッキーニとサヤインゲンはふつう入れないのですが、まあいいか…と入れたのです。
酢豚なのですが、まだとろみのついたたれをかける前なので色どりがきれいでしょう。
畑の野菜の成長具合と天候などを考えて、また特別活動は不定期ですが開催します。
チラシを500枚弱印刷し、少なくとも1週間前にお知らせする定例活動とは違う、参加案内方法ですが、またこのブログでご案内しますので、是非来てください。
夕方、収穫した野菜をその日のうちに食べるのはまた格別な味がします。
















2017/07/16

活動案内:第4回特別活動を実施します

第4回特別活動「野菜を収穫しよう!」を開催します。
7月16日日曜日17時から30分ほど、本年度4回目(定例活動を合わせると延8回目)の特別活動を実施しします。収穫だけにし、極力短時間の活動にします。
この時間であれば、収穫する場所は日陰になっています。天気予報は夕立の可能性も指摘しています。仮に夕立になれば、中止にします。
収穫できるは、サヤインゲン、ミニトマト、ミニダイコン、ラディッシュです。平等に分けますが、参加人数によって、持ち帰れる収穫量は変わりますので、あらかじめご了承ください。
なお大変な高温です。体調管理は各自行い、体調不良の人は今回は我慢してくださいね!
持ち物は、筆記用具、飲み物、ビニール袋です。
実は、今朝早起きし、朝5時から2時間ほど一人で草取りをしました。この時間であれば、農作業をしても危険はないと考えたのです。
今年はカラ梅雨の様子で、雑草も多くはないのですが、小さいうちに取ってしまったほうが後々とても楽なのです。早朝といっても、暑く、へとへとになり、自宅でシャワーを浴びてから2度寝をしてしまいました。早起きしても三文の得?になったかは、不明です。
おまけです。
これは、つい先ほど写したスイレンの花です。
私は自宅の玄関先に、ちいさなちいさな水辺を模したビオトープを作り、メダカやオタマジャクシ、ガマ、イネなどで構成しています。もう20年以上です。
小さな水盤と古い漬物鉢ですので、スイレンもとても小さな種類を選んでいて、水を汚さないために肥料はやっていないのでなかなか花は咲かないのですが、今年は珍しく花が咲きました。
上の写真は、深度合成と言って、複数の写真を写して、ピントの合ったところだけを合成する特殊な撮影方法をとっています。
畑でお待ちしています。
以上です。
文章:小池
写真:小池
ブログ編集:小池







2017/07/11

活動報告:第4回定例活動を実施しました。

第4回定例活動:「森でまなぼう!森で遊ぼう!!」の活動報告
2017年7月8日土曜日、本年度4回目の定例活動(不定期開催の特別活動を合わせると延べ7回目)を実施しました。
この活動もすでに恒例になっているものですが、例年、この時期特有の雨と高温、活動場所の安全確保に悩みます。
前の週に活動場所の清掃・草刈などを実施。
当日は午前10時半から、顧問の樋村さん、船崎さんと資材の搬入、ブランコなどの設営、蚊取線香の設置などをしました。

2017/07/09

お便り:「three little trees」さんから、お便りをいただきました

シジュウカラの巣立ちのお便りをいただきました。

「three little trees」さんから、お便りをいただきましたので、ご紹介します。

「小池さん
 「つくし野ビオトーププロジェクト」で作らせていただた巣箱を通じて、貴重な体験をさせていただきました。ありがとうございます。
 梅雨の足音が聞こえそうな5月の終わりころでした、自宅の壁に取り付けた巣箱にしきりにシジュウカラが出入りを始めました。 
 冬の終わりから取り付けていた巣箱に何度かシジュウカラが出入りをしているのを見かけましたが、頻繁に出入りをしているのは初めてでした。
 もしかして、営巣を始めてるの?それにしては時期が遅すぎない?!

報告:保険の加入を更新しました。

年間の活動における傷害保険を更新しました。

「つくし野ビオトーププロジェクト」は、子供や保護者を主な対象とした、環境学習を行うことを主な目的とした「環境NPO」とも呼ぶべき任意団体です。

2017/07/07

放送紹介:BS-Pで少し紹介されました。

BS-Pの旅番組で紹介されました。




 放送局は、NHK BSプレミアム。番組名は、『ニッポンぶらり鉄道旅「田園都市線」』でした。
 1回目の放送は、2017年7月6日(木) 19:30~19:59 でした。

2017/07/02

開催案内:定例第4回「森でまなぼう!森であそぼう!!」

「森でまなぼう!森であそぼう!!」を開催します。

本年度定例第4回目(特別活動を合わせると延7回目)の活動は7月8日(土)午後「森でまなぼう!森であそぼう!!」をつくし野駅前集合 ⇒ 徒歩で行ける里山 で実施します。

今回のプログラムでは、つくし野近くの雑木林で森の働きを学び、森に親しむ時間を過ごしたいと考えます。

恒例になったハンモック、どこでもブランコ、高い木から吊るされた1本ブランコ、藍の生葉タタキ染め、昆虫採集(希望者)などを予定しています。

ご参加をおまちしています。


【開催日時・集合場所】
(雨天時は翌9日(日)同時刻に延期)決定の連絡は当活動のホームページに掲載)

7月8日(土)
13:00 つくし野駅前 集合   (12:45 受付開始
13:15 活動場所へ徒歩で移動 ⇒ 13:30 活動開始
15:30 活動終了予定(現地で解散予定)

【持ち物・用意するもの】

名札・カードケース、虫刺されやヤブでのけが防止のため服装はできるだけ長袖・長ズボン、帽子(必ず!)、筆記用具、軍手、飲み物(十分な量を必ず!)、虫取りをしたい人は虫取り網や虫かご。





2017/07/01

お知らせ:スクールニュース vol.273で紹介されました、

スクールニュース 最新記事が、6月の定例活動を紹介!
いつも活動を取材に来てくださる岡本さんは、教育系専門月刊誌「スクールアメニティ」の記者です。この雑誌が、Webで教育関連のニュースを配信するスクールニュースで、6月の定例第3回の活動の様子をスクールニュース vol.273・・・として、発信してくださいました。(顔が映る児童の保護者に写真使用の事前許諾を得てあります。)以下に転記します。  岡本さんありがとうございます。
 編集部から 体験をつなげる
「想像していない」を体験する

6月3日、つくし野ビオトーププロジェクトはプール開きを目前にした町田市立つくし野小学校に集合した。清掃前のプールからヤゴを救出し、トンボに羽化する様子を観察するためだ。
ところがプロジェクトは、当日の朝になってプールの水がすべて流されていることを知る衝撃から1日がスタートしていた。
どんなに目を凝らしてもプールは底しか見えない「まさか」の事態に、子どもたちも濡れる覚悟のお父さんもちょっとびっくり。
で、どうしたか初期のプロジェクトでは、グラウンドの一角、校舎の手前にあるコンクリート製のトンボ池を自然に近づけようと、生態調査や水質検査の結果を近くの川と比べる活動をしていた(過去のプロジェクトブログ参照)。
12年が経ち、今では逆にコンクリート製とは思えない環境になっている。
そこで、プロジェクトリーダーの小池常雄さん(環境カウンセラー)は、集まった子どもたちにこのトンボ池の生態調査をすると話す。プールに比べれば狭く小さいが、自然をつくろうとしていた環境は、ヤゴしかいないプールと比べ、生態系として生きものの種類は多い、はずだからだ。
池に行く前、ヤゴ(トンボ)について学んだ。活動を支援している保護者がヤゴを羽化させる方法について体験を交えて紹介し、毎回参加している児童がヤゴについて読み聞かせを行った。
どちらも急遽追加されたスペシャル企画(ヤゴを羽化させる方法はこれまで小池リーダーが説明していた)で、読み聞かせを聞く子どもたちは次第に前に乗り出すように聞き入っていた。
小さな生き物を大きくみせて理解を促す
小さな生き物を大きくみせて理解を促す
子どもから子どもへの読み聞かせ
子どもから子どもへの読み聞かせ
トンボ池には、オタマジャクシやメダカのほか、イモリ(幼体)なども生きていた。
事前にヤゴの羽化についてあえて説明したのは、オタマジャクシがカエルへと成長する過程に関心を持ってもらいたいという思いも込められていたと考える。
捕まえた生きものは、どれも小さなものばかり。そこで、池から戻った子どもたちは、用意してあった実体顕微鏡を自分で使って観察したり、小池リーダーが撮った写真をみたりして、池に対する理解を深める一日となった。
みたいものは自分の目で確認する
みたいものは自分の目で確認する
トンボ池に集まった子どもたち
トンボ池に集まった子どもたち
今回は高学年児童の参加もあって人数も多く、トンボ池での活動は少々窮屈にみえた。
小池氏に畑の活動に切り替えることは考えなかったのか聞いたところ(実際、水やりなどは毎週末行っている)、プログラムの案内を出し、その内容をみて参加してくれる以上、最低限水の活動から逸脱することはできないとのことだった。長くやっていればいろいろなことがあるとはいうものの、さすがにこれは初めてとのこと。
誰もが「想像していない1日」の体験だった。

過去のスクールニュース  http://www.schoolnews.jp/category/schoolnews/

2017/06/30

放送案内:NHK BSの旅番組で少し紹介されます。

NHK BS-Pの旅番組で紹介

ほんの少し前、NHKのBSプレミアムの番組を、NHKからの外部委託で制作しているプロダクション会社のディレクターさんから、私に連絡がありました。
「鉄道沿線を紹介する旅番組で、田園都市線を特集するので「つくし野ビオトーププロジェクト」を紹介したい。」…というのです。
調べてみると、NHKのHPに『ニッポンぶらり鉄道旅』という番組があるとわかりました。
                       [NHKのHPより:PC画面で表示したもの]
[ふだん、通勤や通学で乗りなれている路線も、旅気分で車窓を眺めれば、新たな風景が見えてくる!日本全国の鉄道を舞台に、その路線ならではの「キーワード」をもとに、地域の魅力を再発見。それが『ニッポンぶらり鉄道旅』。《http://www4.nhk.or.jp/buratetsu/》](NHKのHPより転記)
                        [NHKのHPより:PC画面で表示したもの]
…でも、よく聞くと、30分番組の中で、9分くらいで3つの話題を若手の俳優さんが鉄道沿線の話題を動画で取材を紹介する番組。これで紹介してくれるならいいのですが、どうやらその動画と動画のつなぎのような、十数秒の切り替えのコーナーでの紹介らしく…。
公共放送の全国放送で紹介してもらうことは、昨年秋のEテレの「趣味の園芸 やさいの時間」で経験していますが、今回はBSP!
海外放送のNHKワールドでも、放送されると書かれており、いよいよ私たちの活動も世界へ発信!!
ナレーションも入らず、スチール(静止画)でわずか2枚だけ…。トホホ…な気分になりつつも、どうやら先方は編集確定まであまり時間がないらしく…。
これでは、私たちの活動の11年半の実績の、ほんのほんのほんの一部しか伝えられないのでは??と思いつつ、せっかく紹介してくださるというのですから…ガマン!ガマン!!
それで、先方にこれまでの活動のスチール写真から紹介するカットを選んでもらうことにしました。(ここで井上顧問の支援を受けました。)
先方が選んでくれたのは、9月の「川でまなぼう!川で遊ぼう!」と昨年7月末の「カブトムシ相撲大会」のプログラムのカット。
私たちが運営しているブログでも、事前にお許しをいただいたものを除き、子供たちの顔がわかる写真は載せないことにしています。
それで、顔がわかる子供たちの連絡先を探して一苦労。
保護者のMさんの支援を受け、顔が映る4人の子供たちのご家族に連絡を取り、許諾(きょだく:いいですよ…と許してもらうこと。)を得ました。
繰り返しますが、時間はとても短く、あっという間のはず。
ナレーションはなく、簡単にテロップ(文字)で活動の紹介と、団体名が表記されるはず。
本当にあっという間なので録画してみるといいかもしれません。
NHKのHPの中の、番組HPの中で、該当する番組の記事は以下です。
[NHKのHPより:PC画面で表示したもの]
以下は、編集者から連絡を受けた番組の概要です。(一部小池の責任で調整してあります。)再放送を含め、3回の放送です。

【放送局】   NHK BSプレミアム
【番組名】   ニッポンぶらり鉄道旅「田園都市線」
【放送日時】  2017年7月6日(木) 19:30~19:59 放送予定
        2017年7月8日(土) 7:45〜8:14 再放送予定
        2017年7月13日(木) 6:30〜6:59 再放送予定
        ※海外放送(NHKワールドプレミアム)あり
【番組概要】
NHKBSプレミアムにて放送中の「ニッポンぶらり鉄道旅」(第一・第二・第三木曜日19:30〜20:00)は、通勤や通学に使われる身近な鉄道の新たな魅力を再発見していく番組です。
毎回、鉄道ごとに沿線特有の“キーワード”を決めてタレントが旅をします。地域の素晴らしさを再発見する番組です。 
【今回の鉄道「田園都市線」】
今回は田園都市線に乗り、旅をします。
キーワードは「はまっちゃうかも」。
渋谷から中央林間までの駅で途中下車し、それぞれの町の歴史や文化から「はまっちゃうかも」を探します。
【お願いしたいこと】
田園都市線沿線の名所やイベント等を写真と文章で紹介する短いコーナーの一部で、「つくし野ビオトーププロジェクト」の活動を紹介させていただきたいと考えています。
今回のテーマ「はまっちゃうかも」に関連して、「つくし野では地域の方々が自然体験活動にはまっている」という形で紹介させていただく予定です。

以下はNHKのHPからの転載です。
76木曜
NHKBSプレミアム
 午後730分~ 午後800
     ニッポンぶらり鉄道旅「はまっちゃうかも!を探して 東急田園都市線」

全国の鉄道に乗って日本の魅力を再発見する『ニッポンぶらり鉄道旅』。タレントの玉木碧さんが東急田園都市線に乗り、はまっちゃうかも!を探す。昭和の香りが残る「三角地帯」と呼ばれるエリア、大学のバーベルクラブで筋肉づくりのプロを育てる准教授、ペットOKのおしゃれなカフェ。炭と対話して焼き上げるというホットドッグ、歌って踊るコーラスで町を盛り上げる男性たちも登場!人生を豊かに楽しむ人々との出会い。             【出演】玉木碧,【語り】TARAKO
文章:小池常雄
ブログ編集:小池常雄
引用元:NHKのHP
写真:HPのPC画面を撮影したもの

2017/06/27

活動報告:第3回特別活動を実施しました。

6月24日土曜日15時から、
第3回特別活動を実施しましたので報告します。

活動タイトルは、「ジャガイモを収穫しよう!」
本当は前の週の日曜日、つまり父の日企画にしたかったのですが、雨のためやむなく延期した初めての活動プログラムです。
おイモ系の作物は、葉物や豆類と違い、収穫適期は比較的長いので、1週間くらいは全く平気。
今回はチラシを配布して開催告知している定例活動と異なり、ブログとメールのみでお知らせする特別活動。それで、少し私はのんびりしてしまい、拡声マイクと救急薬バックを自宅に忘れてくるという失敗をしてしまいました…。

2017/06/23

開催案内:再告知 第3回特別活動を実施します。

第3回特別活動「ジャガイモを収穫しよう!」開催案内
先週、18日土曜日、父の日に上記の活動を予定していましたが、雨で延期しました。
ついては、6月24日土曜日15:00~専用畑集合で、延期した活動を実施します。
持ち物などは、前回の案内と同じです。
 晴天で、気温が高くなりそうなので、温度対策は各自お願いします。
 実施するのは、収穫期を迎えたジャガイモの収穫と、若干の葉物野菜の収穫、ソラマメの種の収穫などです。参加人数と当日の気温などを考え、ジャガイモを収穫した跡地を耕耘し、豆などの種をまくかもしれませんが、それは当日活動の中での判断とします。なるべく短時間の活動にしたい考えは変わりません。
 翌日の25日日曜からはまたしばらく梅雨前線が戻ってきて雨模様となる予報です。梅雨の晴れ間を狙ってできることをします。是非ご参集ください。

 さて、以下は先週末の活動報告。
 実は先週17日土は、晴天でしたので、肥料や種を買い出し。畑に運んでおきました。ネギも好評だったので気をよくして苗を購入。

2017/06/16

開催案内:第3回特別活動:「ジャガイモを収穫しよう!」を開催します。

第3回特別活動を24日土曜に延期します

雨雲のレーダーを見ていると刻々と雨雲が接近しています。ちょうど15時以降雨になりそうです。ついては、本日の活動を来週土曜日24日の15時からの開催に延期します。
楽しみにしていた皆さんごめんなさい!!【18日日13:15記入】(小池常雄)
3月の定例活動で専用畑に皆で植えたジャガイモが3か月を経て収穫時期となりました。
6月18日日曜日15時から1時間ほどの短時間の活動時間で実施します。
タイトルは、「ジャガイモを収穫しよう!」です。是非ご参加ください。お待ちしています。

2017/06/04

活動報告:第3回定例活動を実施しました。

2017年度第3回定例活動「プールのヤゴ救出大作戦!」12年12回目で驚きの…!!!
12回目の実施となったこのプログラム、驚きの「事件!」が発生。はてさて何が??
(この記事の最後まで読んでね!!最後に2つ目の驚きの「事件!!」が、発覚。)
 この日、自宅での準備は、朝8時過ぎから資料印刷開始、30家族分の資料を作製。10時から会場の準備を小学校で始めました。準備は金森さん、岡本さんと保護者2家族が支援してくださいました。
 資材が多いので、車から運んでいると、驚きの報告が!!!

2017/06/02

活動報告:第2回特別活動を実施しました。

「ソラマメを収穫しよう!」
を実施しました。
5月28日日曜日午後、本年度第2回目の活動を実施しました。

 この日は、前日27日土曜日つくし野小の運動会が実施された翌日。運動会の日は明け方まで小雨が降っていましたので、日曜に順延されるかもしれず、そうなるとこの活動自体も開催できるかどうか、危ぶまれた中でしたので、主催者としては、ほっとして活動を開始しました。やや高温でしたので、短時間の活動にするよう、努めました。
 いつものように開催2時間ほど前から、顧問の樋村さん、船崎さんと準備を始めました。高校生になったI君も支援に来てくれました。