次の活動実施予告・実施済の報告


◎2025年度つくし野地区での活動は延22回実施。延参加者数は828名。 ◎F幼稚園での活動は延11回、延1,280名参加。 ◎小川小への出張環境学習は延6回実施。延887名参加。 ◆3地区で延2,995名/39回の活動を実施。
〇2026年度第5回定例は7月25日土無事終了しています。第5回の特別活動8月23日日午後実施済です。

2019/03/16

畑の野菜が待ってます!

3月17日日曜 12:30~
本年度最後の定例活動を
専用畑集合で短縮版で実施します。
16日土曜当初開催予定でしたが、天気予報を信じて延期。
昨日までは17日日は晴れとの予報でしたが、17日朝、大きく予報が変わりました。
17日朝の予報では午後から大気の状態が不安定になり降水確率50%と場所によって雷雨との事。野菜の成長を考えるともうこれ以上、延期はできません。
顧問と協議をし、12:30 畑集合で短縮版で実施します。内容は変わる可能性があります。必ず、傘など雨具持参で来てください。天候が変化すれば途中でも中止します。(17日08:20記入)

16日土曜は活動時間になっても雨は降らず、雷もならず…まずまずの天気!?
なかなかむつかしい…。(実際に大粒の雨が降りだしたのは、17時過ぎのこと。実施していれば、片付けの最後の時間。)
それで、この日11時から13時ころまで、樋村ご夫妻と畑のお世話をしました。
ご夫妻は主にサヤエンドウのネット掛け。私はたい肥を撒いたり、雑草を取ったり。。。
13時すぎ、作業を終えて樋村夫妻が帰られた後、一人で片づけをしていると、なんと2家族が活動の延期を知らず、登場。
確かに、空を見ると雨の気配はなく…。聞けば、ブログを確認せず来たのだそうで…。
そのまま返すわけにもいかず、少しだけお試し収穫。
エンドウはここまで大きくなりました!
樋村ご夫妻がネットを掛けてくださったので、安心して成長できます。
タマネギは今こんな感じ。この後一気に大きくなります。
一株一株の根元に、追肥の化学肥料を撒きました。
ナノハナは、もう食用というより観賞用。
シュンギクは柔らかく、おいしそう!ホトケノザが混じってるけど…。
 茎ブロッコリーは次々延びてきて、いくらでも収穫でき…。
 ソラマメの根元には、ちいさな花芽が…。そろそろ摘心せねば…。
 これは結球しそこなったハクサイ。白いところが少ないけれど、十分おいしそう。
昨年秋に、種から育てたキャベツはこんな感じ…。
トリや虫に食われないようネットで覆っておいたけれど、そろそろ収穫しないとトウが立ち…。
ネットの上から見るとこな感じ…。
 めくってみると、それでも葉は虫に食べられていて…。
 これは、ナノハナの仲間のなにか。アブラナ科の植物は花はあまり見分けはつかず。
 年末に、ビニールドームで育てたコマツナはこんな感じ…。
 明日、17日畑で、これらの野菜は収穫されるのを待っています!!
お楽しみに!!!
《おまけ》
これは、リニューアルオープンした
つくし野ローズガーデンのテーブルに活けられた、ブロッコリーの花。
食べ損ねたものだけれど、意外にきれい!!
文章:小池常雄
写真:岡本、小池
ブログ編集:小池

2019/03/12

猛禽のお食事の後は??(後半閲覧注意!)

お食事あと(跡)は、いささか・・・
これは、川口市の郊外のある施設の構内で見つけた鳥の羽。
ドバトの物でしょうか?
周りをよく見ると、少し開けた場所に大きな羽根が落ちており。
そこから1-2、離れたコンクリートブロックとフェンスに挟まれた場所に、細かい羽毛がまとまって落ちていて…。
 おそらく、猛禽(もうきん:肉食のトリ)が、ドバトをとらえ、最初に大きな羽根を取り、次に少し隠れた場所に獲物を持っていき、丁寧に細かい羽毛をむしり、食べやすいように調理(?)した後ではないか?と推察できます。

つくし野周辺でもこういった猛禽の食事の後(食痕)を見ることがあります。
猛禽に近づいて写真を撮ることは容易ではないものの、上空を飛ぶ姿は見ることができ、明らかに前傾姿勢のシルエットで、猛禽であることが分かる事があります。

 高見元久顧問に、つくし野上空で見た、猛禽の種類は何でしょうか?とお聞きしたところ・・・
まず上位二つイヌワシ、クマタカはないと思います。
この時期だとノスリ、オオタカ、チョウゲンボウ、ハイタカ、ツミはいます。
水辺が近くにあればミサゴがいる可能性はあります。
まれにですが、ハヤブサも。
いつだったか、チョウゲンボウは上空でホバリングを見たことがありました。
・・・とのこと。
さすがに詳しい!!
平和な川口やつくし野の住宅地の中でも、こういった命をめぐる攻防が、人知れず行われていることは驚きです。
(以後閲覧注意!!)
少しぎょっとする写真ですが、これは、渋谷区の代々木公園近くで見つけたもの。
鶏肉で言えばガラに相当する部分。これも大きさから考えて、ヒヨドリではなく、ドバトではないかと思います。
スーパーで売っているニワトリのガラは、血抜きしてから肉を取ったものなので、もっとピンク色ですが、さすがに野鳥を食べた後は、わずかに残っている肉も赤い!
骨についた肉も、丁寧に食べられた跡があります。
こういった骨も、地上に残されれば、ネズミなどほかの生きもののエサになり、ヒトの目に降らることは少ないのですが、珍しく、写真に納めることができました。
猛禽のお食事後は、いささか乱雑。
まあ、命をめぐる攻防の後、ほかの猛禽に横取りされないよう、やや隠れた場所で急ぎ調理(羽毛などの毛をむしり取る事)をし、さらにどこか安全な場所に運んで食事をしたのでしょうから、食事後の掃除をしてからいなくなるはずもないのですが・・・。
猛禽のお食事後(跡)はいささか・・・と、思ったのでした。
《おまけ》
2019年3月12日火曜日朝、通勤のためにつくし野に向かう駅近く。
こんな情景に出会いました。
平和に見えるつくし野の早朝に、食べる食べられるの関係があり、弱肉強食の姿が見られました。
よく見ると、ドバトの初列風切り羽根を含む4枚ほど。
右肩の骨もついています。
あまり気が付かないと思うけれど、つくし野は猛禽にはいい狩場。
上に書いたけれど、もう少し隠れたところでお食事することが多いけれど…。
幼稚園のお迎えバスに乗ろうとした親子がちょっとびっくり!
つくし野の自然を感じた朝でした。
以上です。
文章:高見元久、小池常雄
写真:小池常雄
ブログ編集:小池常雄

2019/03/10

開催《延期》案内:第12回定例活動「ジャガイモを植えよう!」

第12回定例活動は17日日12時半から短縮版で実施します。
「ジャガイモを植えよう!(畑のお世話)」
17日日の予報が大きく変わり
午後から雷雨の可能性を報じています
しかしやさいの成長を考えると、延期できません。
ついては、12時半畑集合に変更し、短縮版で実施します。
必ず傘などを持参してください。
(3月17日8:30:書込み)
[昨年6月末の収穫時の様子]
本年度定例第12回目(特別活動を合わせると延18回目)の活動は、3月1?日(土)午後0:30専用畑に直接集合⇒専用畑・種ジャガイモ植付・野菜収穫体験⇒専用畑で現地解散…の行程で、行います。
本プログラムも、楽しい内容になるように努めます。皆様の参加をお待ちします。
[昨年、3月中旬の種イモの植付時の様子]
【開催日時・集合場所】※延期などの連絡は、当活動のホームページ:ブログに掲載
3月17日(日)
 12:30 専用畑に直接集合。短縮版で実施しますので、プログラム内容は変更する可能性があります。
活動の目的などをお話ししたのち、活動開始。
ジャガイモの勉強をした後、種イモを植え付け。
キャベツの収穫もしたいけれど、小さい??
茎ブロッコリー、コマツナ、白菜、ナノハナも収穫できるかも??

14:00???? 活動終了予定(プロジェクト専用畑で解散予定)
※雨天の際、翌日に延期 ⇒緊急連絡はホームページに掲載
【持ち物・用意する物】
筆記用具(鉛筆)、温かく体温調整がしやすく農業に適した服装・帽子、畑作業に適した長靴、温かい飲み物、スーパーの大きいビニール袋、新聞紙、野菜を切るハサミ。
【申込み方法】
事前の申し込みは不要です。直接時間までに指定場所に集合してください。
原則として未就学、123年生は保護者と一緒にご参加ください。
保護者が参加できない場合は、事前に主催者にお知らせ下さい。所属学校・居住地の制限は一切ありません。
卒業生や未就学児も歓迎します。
環境学習に興味ある学生も歓迎。
お子さんのお名前、年齢や所属学校名・保護者名などを当日、出席者カードでお知らせください。
[昨年の収穫時の様子:その2]
[昨年の収穫時の様子:その2
【備 考】
中止や延期等、特別な予定変更はこのブログに掲載します。
  
 ・下に掲載した活動案内ビラは、毎回合計約500枚をプリント、つくし野小全校児童つくし野天使幼稚園年長に直接配布しています。
募集対象は2校に限定しません。参加者の年齢制限はしませんが、前年のプログラムの内容を見て各自判断してください。
安全確保から、活動中保護者の方はお子さんから目を離さないでください。 未就学児と低学年の児童に保護者同伴をお願いしている理由のひとつです。 みなさんが安全に楽しく活動できるようにご支援・ご協力ください。
・参加者に保険を掛けています。今年度も保険料(約28円/回・人)は助成金から支出しています。活動自体は一切無料です。
・本活動は小学校・幼稚園の行事ではなく、任意参加の体験的環境学習活動です。 常識的な安全配慮はしていますが、全てのリスクを排除できるものではないことも予めご了解ください。 温湿度計・救急箱は全活動で携帯しています。
・この活動の必要経費は、主に複数の公的助成と個人寄付を基に成り立たせています。 本年度は「町田市地域子ども教室(青少年児童課)」、「セブン・イレブン記念財団」、「(公財)国際花と緑の博覧会記念協会」、「(公財)あしたの日本を創る協会」(順不同)の助成を受けて活動します。 活動の内容・成果は、個人情報に注意してHP/ブログなどで公開します 。
 ・助成をいただいている町田市・各財団にも詳細を報告し、それぞれの助成条件を満たす適正な会計処理を行い、確認・承認を受けています。 主催者は、それぞれの助成の制度上、一切の報酬を得ることは許されていません。

【当日の緊急連絡先】つくし野ビオトーププロジェクト 小池常雄あて
小池常雄 個人携帯・自宅 09025421874  0427955184(緊急連絡用としてのみ使用可)主催者へのメールの宛先:t.koike.biotop@gmail.com(毎回、活動当日は準備で多忙のため、返信は容易でありません)

活動案内チラシ(裏表・配布版は白黒簡易印刷)


文章:小池常雄
写真:   同
ブログ編集:同

 










2019/03/08

女性にミモザを贈る意味は?

ミモザの花のリース!
これはミモザの花で作られた花輪:リース。
我が家のお隣のお隣の「つくし野ローズガーデン」の敷地内のミモザの木に咲いたもの。
製作者は、オーナーのNokoさん。
春らしく、とても素敵!!
2月の活動の中でもお話したけれど、
イタリアではミモザは3月8日の女性の日、男性が女性に贈る花。
調べてみると、この女性の日はそもそもは国連が国際的に定めたもの。
今日はその当日、国際女性DAY。
でも日本では聞きませんよね…。
この日に花を女性に贈る習慣として根付き、花を贈る習慣となっているのはイタリアだけだそうで…。
最初は、スミレの花を贈るものだったのが、いささか高価。
ついてはこの時期、イタリアのあちこちで咲いていて安く、手に入れやすいミモザの花を贈ることにしたのだそうで…。
私はミモザの原産地は地中海と思い込んでいたので、どうりで雪や風に弱く、すぐに折れてしまう…と思っていたら、本当は原産国は、オーストラリアだそう…。
オーストラリアも、乾燥地帯があるから、雪が降らない地域の原産かな?
上の写真は、まさに咲いているときのボンボンのような状態。
下は花の終わった後の、枝の先の方。少し赤みがかった実のように見えます。
日本の花屋では、あまりミモザは売っていないので、手に入らないけれど、手に入ったら、プレゼントするといいかもしれません。
プレゼントした花のひと房を手元に残し、胸のポケットにさし、その日過ごすのもなかなかおしゃれです。
今年は訪れが早い、春の話題でした。
《おまけ:ミモザのスワッグ
ミモザの花にユーカリポポラスの緑の葉っぱをあわせたスワッグ(壁飾り)。
スワッグは、ヨーロッパでは、リースと並んで魔除けや幸福を呼ぶために、玄関や室内に飾る習慣があるとのこと。
作者で、写真を送って下さったのは、「つくし野ローズガーデン」のゆみこさん。

とっても素敵!!
以上です。
写真:Nokoさん・ゆみこさん・小池常雄
文章:小池常雄
ブログ編集:同


2019/03/04

ナノハナの花束とウサギの足跡(写真追加)

きた!でも山はまだ
これは、2月末の週、活動によく来てくれる5年女子のMちゃんが作った花束(花カゴ?)。
友達の誕生日にもっていったのだそうで。。。
私は、素材を畑で一緒に収穫して提供して支援。
葉物野菜やこの種の花は、一気に大きくなったり咲いたりして、活動頻度から考えて、この時期なかなかうまく活動では使い切れない。
週に一度、畑に行くのではとても植物の成長に間に合わず。。。
花カゴを裏返すとこんな感じ。
花の芽だけれど、茎ブロッコリー(商品名:スティック・セニョール)
ナノハナは少し咲きすぎているけれど、要するに食べられる春の花束!!
《追加》
これは、I顧問の奥様の花瓶。
こちらはF顧問の奥様の花瓶。
どちらも、なんとも、美しく!!

一方、こちらは冬景色。同じ今の情景。
日本列島は、広い。
これは高見顧問が送って下さった、新潟県上越市の山の中の写真のその2。
前回はイノシシとアカガエルだったけれど、今回はノウサギの物。
二つ並んだ方が後ろ脚。つまり手前から向こうに歩いて行ったということ。
子どもが手袋を雪に押し当てたみたいに見えるけれど、雪に沈まないように、後足の指を精一杯広げて着地していることがよくわかる。
普通の時は、後ろ脚はそろえるので1本に見えるけれどこの時期は、開いている。
それのみならず、毛も伸びているから余計に大きく見えて…。
これはおそらく、1匹のウサギの時間を置いた足跡。
向こうからこちら側にきて、時間が過ぎてから、逆方向に帰って行ったもの。
つくし野は春が来てる気がするけれど、新潟の山の中は、もうしばらくは雪の中。
以上です。
文章:小池常雄
写真:Mちゃんのママ、I顧問の奥様、F顧問の奥様、高見元久顧問
ブログ編集:小池

2019/03/01

スクールニュース Vol.397で紹介されました!

【上記をクリックするとオリジナルのページに飛びます。】
スタート地点。これから奥にみえる尾根をぐるっと回ってくる
あり続けることに気付く力
2014年:初めて参加だったのに…前日の大雪により中止。
2015年:2年越しの初参加。東急沿線にこれほどの自然が残っているのかと驚く。
2016年:身近な自然がみせる春の兆しを感じる、気づきを学ぶ。
2017年:近年は1月の方が寒いと思っていたが、まだまだ2月も寒いと認識。
2018年:実際にどのくらい春を気付くことができるかチャレンジも、玉砕。
そして2019年もつくし野ビオトーププロジェクトは、2月の定例活動「春を探して、里山ハイキング!」の日がやってきた。

ここでいっている「気づき」とは、小池常雄プロジェクトリーダー(環境カウンセラー)の言葉を借りれば2つある。
1つは「四季の変化」
2月はまだまだ寒さが厳しい。学校の桜も茶色一色で、メダカ池もしんとしている。けれど、どんなところもよくみれば生き物が春を迎える準備をしている。
もう1つは「つくし野にかつてあった自然」
ずっとそこにあり続けるものをしっかり認識することで、今と比べた変化の様子もまた分かる。
そんな気づきを身のまわりから感じてもらおうと、2月16日のつくし野ビオトーププロジェクトはあたたかな日差しの中でスタートした。
スタート地点。これから奥にみえる尾根をぐるっと回ってくる
スタート地点。これから奥にみえる尾根をぐるっと回ってくる
コースは町田市立つくし野小学校をスタートして東急田園都市線「つくし野」駅前を通過、横浜市に入って長津田小学校北側の森を歩く。
国道246号を渡って里山の残る丘陵地を上り、再び246号に出るので、町田市に戻る。
ゴールはつくし野セントラルパークに近い「プロジェクト専用畑」で全行程およそ5km。これを今年は10名の未就学児とスタッフを含む46人が歩く。
里山を歩く子どもと保護者。今年は折れた細い竹を杖代わりに持つのが流行
里山を歩く子どもと保護者。今年は折れた細い竹を杖代わりに持つのが流行
気付きを意識してもらうため、プロジェクトで用意したのが「春の兆し」をまとめたイラストビンゴ。
もらった子どもたちは保護者と一緒に、または子どもたち同士で探し始めるが、鳥の声に空を見上げたと思えば、木の根元で罠をつくるアリジゴクを探し、遠くに赤く実っているカラスウリを見つける…元気である。
ところで、今年は意識しなくても分かるほどの大きな変化があった。
昨秋の台風の爪痕だ。管理者によって多くは片づけられたといえ、森の中には裂けて、倒れたままの大木が残る。
神社では樹齢200年以上のモミの木が倒れ、切株だけが残る。
毎年プロジェクトが集合写真を撮る目印にしていた木もなくなり、あったであろう場所には新しい苗木が植えられていた?。
コースの一部は7月の活動場所にもなっているが、台風による倒木を前にみんな声を失う
コースの一部は7月の活動場所にもなっているが、台風による倒木を前にみんな声を失う
その一方、昨年伐採された竹林では早くも次が成長をみせるなど、自然による破壊と成長の力を両方目にする機会となった。さて、気付きや違いと繰り返し書いているがこのコース、夏はどうなっているのか、気になりだしている。
昨年は奥と同じ状態の竹林を昨年は全て切り倒し、粉砕までした場所が、1年でこの変化
昨年は奥と同じ状態の竹林を昨年は全て切り倒し、粉砕までした場所が、1年でこの変化
過去のスクールニュース → http://www.schoolnews.jp/category/schoolnews/
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引用:月刊誌「スクール・アメニティ」が発行する
Webニュース「スクールニュース」
ブログ編集:小池常雄