「つくし野ビオトーププロジェクト」のホームページ・ブログへようこそ! 当活動は活動歴19年目。小学校長から引き継いだ地域市民が主催。希望者に無料で全開放。営利・宗教・政治活動とは一切無縁の社会貢献活動。 「命」をテーマに子と家族が共に学ぶ先駆的な体験的環境学習です。すでに総参加者総数は、約2.0万人。延開催回数は310回以上を数えます。 HP/ブログは、プロジェクト代表の小池が運営しています。ブログでは活動案内・報告の他、身近な環境・生き物の話題を年間180~200回ほど(延1,830回以上)を更新しています。
次の活動実施予告・実施済の報告
◎2024年度つくし野地区の活動は延20回実施。延参加者数は766名でした。 ◎F幼稚園での活動は延15回、延871名参加でした。 ◎小川小への出張環境学習は延11回実施。延887名の参加でした。 全て無事終了しています。
〇第8回特別活動は、3月23日日午後実施しました。
2020/05/31
2020/05/30
2020/05/28
2020/05/24
2020/05/23
2020/05/20
2020/05/17
2020/05/16
開催案内:第2回定例活動(末尾に活動案内チラシを添付)
2020/05/14
2020/05/11
2020/05/10
2020/05/09
お散歩の途中で、畑に寄りせんか?(その4)
サヤエンドウ(最終回)・リーフレタスなど
の収穫体験のお誘い
の収穫体験のお誘い
さまざまに外出自粛の要請が出ていますが、遠出をせずに自宅から近い場所をお散歩しておられるご家族を数多くお見掛けします。 これはステイ・ホームです。
再度、当団体の自主的な判断で
お名前(苗字)の50音で3班に分け、
実施方法・活動方法に十分留意し、改良・工夫を重ね
「2020年度 第4回特別活動」(本年度延5回目)を実施します。
2020/05/07
2020/05/06
2020/05/05
2020/05/04
2020/05/03
2020/05/02
お散歩の途中で、畑に寄りませんか?(その3)
サヤエンドウ・リーフレタスの収穫体験
のお誘い
さまざまに外出自粛の要請が出ていますが、遠出をせずに自宅から近い場所をお散歩しておられるご家族を数多くお見掛けします。 これはステイ・ホームです。
のお誘い
ビオトーププロジェクトの活動で、畑では顧問は参加者との距離を保つよう努めていますが、専門家は以下のような所見を示しています。(新聞社の報道による:引用)
Q. 「人との接触を8割減らす」とは具体的にどういうことですか? (4月9日時点)
A. 厚生労働省クラスター対策班メンバー 西浦 博 教授( 北海道大学)によれば、減らす必要がある接触とは、屋内で行う会話など。
「屋外で行う散歩やジョギングなどは感染のリスクが低いため、含まれない」 とのこと。
A. 厚生労働省クラスター対策班メンバ
「屋外で行う散歩やジョギングなどは感染のリスクが低いため、
「屋内でのちょっとした会話も、減らすべき接触と考えて欲しい 」 とのこと。
確かに、畑では自然の風が吹いていて、仮にウイルスがいたとしてもすぐに拡散してしまうはず。 3密には畑での収穫活動・体験は当たらないようで…。
再度、当団体の自主的な判断で
お名前(苗字)の50音で3班に分け、
実施方法・活動方法に十分留意し、改良・工夫を重ね
「2020年度 第3回特別活動」(本年度延4回目)を実施します。
2020/05/01
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