次の活動実施予告・実施済の報告


◎2025年度つくし野地区での活動は延22回実施。延参加者数は828名。 ◎F幼稚園での活動は延11回、延1,280名参加。 ◎小川小への出張環境学習は延6回実施。延887名参加。 ◆3地区で延2,995名/39回の活動を実施。
〇2026年度第3回定例は5月31日日午後57名の参加者で実施しました。第4回の特別活動は実施日未定ですがジャガイモ収穫の見込みです。

2024/10/28

活動報告:第5回特別活動を実施しました

「 畑のお世話 ~ 
ハツカダイコン・シシトウ・サツマイモの収穫をしよう!」
10月27日(日)午後第5回特別活動を実施。

2024/10/26

活動案内:第5回特別活動を実施します

 「 畑のお世話 ~  
ハツカダイコン・ミニダイコンの収穫をしよう!
お昼頃小雨がぱらつきましたがこの後回復する見込みです。
予行通り14時から活動を実施します。
久しぶりに野菜の収穫だけの短時間の活動を実施します。
定例活動と合わせ本年度延12回目の活動です。
収穫するハツカダイコン・ミニダイコンの成長がはやく、間引きもかねての収穫を実です。

2024/10/25

幼稚園児に野菜作りの体験を!(27 :2024_NO.10)

1・2歳児にサツマイモの収穫体験学習を!
10月22日火午前 晴天。
園庭内畑で初めて栽培したサツマイモを、園外の契約農家での収穫体験の対象になっていない1・2歳児に体験させたい…との園側の要望をうけ、収穫体験を実施する事に…。

2024/10/23

東急のチラシで紹介されました

 みどリンクアクションの募集チラシに! 
すでに数年度、活動助成を頂いている㈱東急の『「みど*リンク」アクション』
2025年度の募集案内チラシの裏面に当活動の
2024年7月7日日実施の第4回定例活動「ジャガイモを収穫しよう!」の写真が用いられています。

2024/10/21

マラウィ通信 その3(家庭菜園 その種は?)

  1クラス116名 小学校全校2341人  
海外協力隊員として、アフリカ中部マラウィの小学校に派遣されている時田絢子さんから「NEWS PAFPI」第2号(「ご近所ニュース」:小池訳)が届きました。

2024/10/18

小川小 4年生70人に出張環境学習(その8)

  いよいよ水深変更の大工事実施  
10月17日午後、4学年の2組総合授業を2回に分けて、これまでの資材集めや事前加工などを集大成し、全員で湿地型ビオトープの形に組み上げる作業を実施。

2024/10/16

幼稚園児に野菜作りの体験を!(26 :2024_NO.9)

  ハクサイ・キャベツの苗の植付  
10月16日午前中、F幼稚園年長3クラス全員75人にハクサイ苗などの植付体験を実施。

2024/10/15

小川小 4年生70人に出張環境学習(その7)

考えて企画し、実施の前準備段取りは大切
ここに示した5枚ほどのスケッチは、前回の授業の後で子供たちが描いてくれた自分だったらどのように整備する?というアイデアスケッチ。
限られたスペースだけれど、色々な工夫で多様な環境やエコトーンを作ることの大切さは総じて理解してくれているようで嬉しく思います。

2024/10/14

活動報告:第7回定例活動

畑のお世話~サツマイモなどを収穫しよう!」
10月12日土 朝8時過ぎから一人で資材搬入で準備開始。
最高気温は少し下がったけれど、晴天で陽ざしが強いのでタープを設営。

2024/10/13

小川小 4年生70人に出張環境学習(その6)

   移植用に抽水植物を採集   
17日木曜午後に小川小4年生2クラスの総合の授業にて、校庭に湿地型ビオトープを整備する予定。
その事前準備として、10月13日日午前、近郊の川や湿地から抽水植物を移植用に採取するために遠征。

2024/10/11

小川小 4年生70人に出張環境学習(その5)

  目指すは湿地型ビオトープ??  
思い起こせば、7月17日に学校ビオトープについてのレクチャーを実施。
その後、1.5ヶ月連絡がない…と思ったら、夏休み明けに池を改修したいという希望があると…。
更に、11月2日土に予定されている学習発表会で発表したいと…。
えぇ!! 何度、指折り数えても2ヵ月しかない。

2024/10/10

秋雨に耐える蝶と幼虫

  短い秋にあわてる虫たち  
今夏は猛暑の連続…と思っていたら、快適な秋の日がなく一気に冬になりそう。
このブログに取り上げた3種のチョウの成虫と終齢幼虫は、自宅から駅前のスーパーまでの500mほどの歩道上でこの1,2日の間に見つけたもの。

2024/10/08

今年はヒガンバナまで少し変(末尾に追記)

  ずれてしまった生物時計?  
今年はあまりの猛暑で、我々ヒトのみならず自然界のいきものや植物へいろいろ影響を及ぼしている。
ヒガンバナ(曼殊沙華)は例年夏の終わり、決まってお彼岸(今年は9月23日)ころ花を咲かせるのだけれど、今年はおかしい。

2024/10/06

モンゴル草原のカメ・祈るヤギ

  草原の国の水棲生物:カメ?   
  寺院の石壁に祈る:ヤギ??   
以前、当活動に講師として何回か来てくださった金森匡子さん。
モンゴルに観光で行ったとか…で、急遽、TBP臨時モンゴル支局を発令。
(注:TBP/つくし野ビオトーププロジェクト)

2024/10/05

開催案内:第7回定例活動

畑のお世話~ サツマイモの収穫などをしよう!」
 第7回定例活動を予告通りに実施します。 
本年度 延11回目 の活動です。
冬野菜の収獲に向けて苗などの植付と サツマイモのウネの残りの約半分の収穫などをします。 お楽しみに!
このブログでの告知で用いた写真はすべて20231014実施の前年度第7回定例活動の物です。
本年度は分散収穫に努めていますのでサツマイモ収穫量はこの日より、少ない見込みです。

2024/10/02

幼稚園児に野菜作りの体験を!(25 :2024_NO.8)

   各種カボチャの収穫   
10月1日朝、園長から急に連絡があり、午前中にカボチャを収穫したいと…
慌てて準備をして駆け付け…
午前中の年中組の遊びの時間の中で、園庭で収穫期を迎えていた各種カボチャを希望者で収穫する活動を実施。

2024/09/29

ジャガイモ育成 顛末記(フィンランド通信:15)(追記あり)

   白夜の国の ジャガイモ 育て…  
フィンランドから、北極圏すぐそばで家庭の庭でのジャガイモ栽培の様子が届きました。
最初の写真とコメントは7月22日のこと。
北国なので、春秋の年に2作の日本と異なり、真夏だけに作る年1作のジャガイモ栽培。
「じゃがいもと言えはですが、スーパーで買ってあったたじゃがいもから芽が出てきたので、一ヶ月位前に庭に場所を作って植えてみました。

2024/09/28

幼稚園児に野菜作りの体験を!(24 :2024_NO.7)末尾に追記

  大型プランターの修理(4回分:1基目完了)  
3つの大型プランターを園庭内で移動し、土を整え、野菜の育成に用いて収穫体験などに用い成果を上げて来たけれど、ポリエステルのインナーの隙間から覗くと防腐木材がすでにかなり痛んでいることが分かり。
このままでは、この先早晩、使えなくなることは明らか。
ついては、1つをお試し修理してみることに。

2024/09/26

今年のバケツ稲の出来は??

  身近で稲を育ててみると?  
これは小5年生のTN君が初めて自宅で育てたバケツ稲。

2024/09/23

活動報告:畑に冬野菜苗を補植

  ようやく猛暑日はおしまい??  
9月15日に植付けた冬野菜の苗が、その後の高温・植付深さ不足・虫害・降雨不足などで一部の生育が芳しくなく。
ついては補植用の苗を入手するため、薬師池公園近くのJA町田市育苗センターへ…。